2008年10月06日
クラッシックフェスタ裏話し。
昨日のブログでは
書ききれなかった番外編です(笑)
昨日はまず、
朝起きたら、
いつになく目が腫れていて、
鏡でよ〜く見てみたら
左目の白目の部分に
真っ赤の血のにじんだような部分があるのです。
これは、
以前にも何度か経験があったので、
気にせず出かけたものの、
見た目も悪いし、
違和感もあるしで
辛かったです(泣)
歯やら
目やら
「もう、ガタガタじゃんー。」
悲しいやら情けないやらなのです。
でも、
アクロスに着いたら、
そんな事も忘れ、
楽器組み立て、リハ、本番、、、
と、なだれ込みました。
昨日は一日、
アリエス時代(←過去?、、、汗)
の仲間であり、
ヤマハで仕事をしてる
「姉御」こと(笑)K村さんが一緒で、
空いた時間には
とにかく、
喋る喋る喋る。。。
お昼には、
ハッチヨッチとK村さんと4人で、
生徒さんに教えてもらった、
アクロス地下の
「正福」と言う定食屋さんへ行き、
お薦めの
「なす味噌定食」
を注文。

「お、おいしぃ〜〜〜!!」
更にここでも、
喋る喋る喋る。。。
そして午後のステージも終え、
楽器の分解を終え、
取り合えずトリオ解散。
その後も私は
イベント終了まで
ヤマハのブースに残り、
ついには何故だか
最後の撤収まで手伝うハメになり、
夜の打ち上げー!
に突入したのでした。
ここでも、
ヤマハの方々と、
色んなお話しが出来て
ここでも充実した時間でした。
嬉しかったのは、
我トリオ、
3人とも全曲暗譜で譜面台いらず。
この事をとても褒めてもらったこと。
マリンバの魅力って、
もちろんあの、
「樹」のサウンドだけど、
演奏姿が正面から見えるので、
「魅せる」と言う事も
とても大切です。
演奏者の手元、表情、動き、、、
これは他の楽器にはない、
マリンバ独特のカッコ良さです。
これを譜面台で隠しちゃうなんて、
そんなもったいない事は
極力避けなければなりません。
そして何より、
楽譜を見ていては
思うように演奏出来ないし、
無表情になってしまう。
「どうやって全部覚えるの?」
の質問に、
「それはもう、練習しかないです。」
そして更に
私達は、何度も何度も合わせをします。
同じプログラムが続いても、
何度も何度も、、、です。
皆で集まり、
一緒に何回も練習して、
いっぱい話しもして、
そこで築き上げて行く
信頼感や音楽感こそが
ステージでの「感動」や「華」を
生むのだと思います。
これからも、
聴いて下さる方々が
引き込まれるような
そんなステージを目指し、
頑張って行きたいと思っています。
「九州マリンバ合奏団2005」
12名のメンバーの自慢は、
「絆」ですもん。
その絆は、
きっと温かく
お客様に伝わると信じています。
あらら。。。
何だか長くアツく語ってしまいました(笑)
読んで下さって
有り難うございます〜。
書ききれなかった番外編です(笑)
昨日はまず、
朝起きたら、
いつになく目が腫れていて、
鏡でよ〜く見てみたら
左目の白目の部分に
真っ赤の血のにじんだような部分があるのです。
これは、
以前にも何度か経験があったので、
気にせず出かけたものの、
見た目も悪いし、
違和感もあるしで
辛かったです(泣)
歯やら
目やら
「もう、ガタガタじゃんー。」
悲しいやら情けないやらなのです。
でも、
アクロスに着いたら、
そんな事も忘れ、
楽器組み立て、リハ、本番、、、
と、なだれ込みました。
昨日は一日、
アリエス時代(←過去?、、、汗)
の仲間であり、
ヤマハで仕事をしてる
「姉御」こと(笑)K村さんが一緒で、
空いた時間には
とにかく、
喋る喋る喋る。。。
お昼には、
ハッチヨッチとK村さんと4人で、
生徒さんに教えてもらった、
アクロス地下の
「正福」と言う定食屋さんへ行き、
お薦めの
「なす味噌定食」
を注文。

「お、おいしぃ〜〜〜!!」
更にここでも、
喋る喋る喋る。。。
そして午後のステージも終え、
楽器の分解を終え、
取り合えずトリオ解散。
その後も私は
イベント終了まで
ヤマハのブースに残り、
ついには何故だか
最後の撤収まで手伝うハメになり、
夜の打ち上げー!
に突入したのでした。
ここでも、
ヤマハの方々と、
色んなお話しが出来て
ここでも充実した時間でした。
嬉しかったのは、
我トリオ、
3人とも全曲暗譜で譜面台いらず。
この事をとても褒めてもらったこと。
マリンバの魅力って、
もちろんあの、
「樹」のサウンドだけど、
演奏姿が正面から見えるので、
「魅せる」と言う事も
とても大切です。
演奏者の手元、表情、動き、、、
これは他の楽器にはない、
マリンバ独特のカッコ良さです。
これを譜面台で隠しちゃうなんて、
そんなもったいない事は
極力避けなければなりません。
そして何より、
楽譜を見ていては
思うように演奏出来ないし、
無表情になってしまう。
「どうやって全部覚えるの?」
の質問に、
「それはもう、練習しかないです。」
そして更に
私達は、何度も何度も合わせをします。
同じプログラムが続いても、
何度も何度も、、、です。
皆で集まり、
一緒に何回も練習して、
いっぱい話しもして、
そこで築き上げて行く
信頼感や音楽感こそが
ステージでの「感動」や「華」を
生むのだと思います。
これからも、
聴いて下さる方々が
引き込まれるような
そんなステージを目指し、
頑張って行きたいと思っています。
「九州マリンバ合奏団2005」
12名のメンバーの自慢は、
「絆」ですもん。
その絆は、
きっと温かく
お客様に伝わると信じています。
あらら。。。
何だか長くアツく語ってしまいました(笑)
読んで下さって
有り難うございます〜。
Posted by Kayoko at 21:22
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